月曜日, 1月 9th, 2012

結婚を控えているオレ、当分、忙しくなりそうです。
総務の部署はルーティンワークが多いのですが、毎日、こつこつと積み重ねをする大切さは、母親の家事をみていて身に染みてわかっているつもりです。
しかも、母は外で働きながら家事全般をこなしていたので、大変さは、友達のお母さんの倍ほどあったと思っています。
それと、オレ的には、学校から帰っても誰もいないのが寂しかったですね。
だから、結婚を機に彼女には家庭に入ってもらうつもりでいます。
そのためには、オレひとりの稼ぎでやっていく覚悟がいりますので、当然、節約生活は避けらないと思っています。
これは男の身勝手かもしれませんが、職場の先輩は、奥さんが働きだしたとたん、炊いたもの(煮物)が食卓に昇らなくなったということです。
やっぱり、男は奥さんの手料理が食べたいですね。
だから、節約生活対策として、オレの小遣いが削られても文句はいわないつもりです。
なんか、男の権利ばかり並べてしまい、女性からはクレームがきそうですね(冷や汗)
でも、オレは節約生活に励む主婦を高く評価しているのです。
やっぱり、家庭が安泰だとオレも安心して仕事に打ち込めるからです。
オレのそういう考え方、やっぱりおかしい……?
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金曜日, 12月 9th, 2011
「さっち」です!
結婚を控えたオレにとって、休日はいろいろと準備があって忙しいです。
でも、第二の人生を気持ちよくスタートさせたいから、こういう時期は、いましか味わえないものだと楽しむようにしています。
彼女には、結婚後は家庭に入ってもらいますので、これまで以上に自分の時間ができると思います。
だから、おそらく家庭のことは彼女にまかせっきりになるのではと、そんな気がします。
オレは、総務でこまごました仕事をしているので、オレが「主夫」になる選択肢もあったのです。
でも、やっぱり彼女の気持ちを尊重して、彼女に「主婦」になってもらうことにしました。
結婚が現実のものになると、体で不安に感じるところ、たとえば虫歯もきちんと治しておきたいですね。
それから、包茎手術の必要性を考えている人は、思い切ってクリニックへ相談したほうがいいと思います。
これは、先月結婚した職場の先輩から披露宴の二次会で聞いた話です。
彼は、ずっと包茎手術を迷っていたそうですが、いまの奥さんから包茎手術を勧められたそうです。
だから、包茎手術やクリニックの情報収集も奥さんのほうが積極的だったので、気持ちのうえでも救われたといいます。
ちなみに、彼から聞いたクリニック、包茎手術のことなら、こちらです!
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